G-wave.jp「田島ルーフィンググループの屋上緑化には、数多く歩みがあります。」

増え続けるビル、減り続ける緑に、環境問題が騒がれる、今。
その対策が様々に論じられ、利便性、機能性が人々の生活を豊かにすると考えていた時代から、癒しとゆとりを求める暮らしへ変わろうとしています。
田島ルーフィンググループは「人・街・緑の共生」をテーマに長年、屋上緑化の研究を続けてきました。

人々の暮らしが本当の豊かさに近づくために、その技術が、今、実を結ぼうとしています。


1919
  • ●東京・三河島に応用化学研究所を創業。アスファルトルーフィングの国産化に成功。製品ブランドを「三星」と定める。
1990
  • 管理型緑化システム GウェイブFD-L発売
 
1994
  • 田島ビル完成 宮城工場がISO9002の
    認定を受ける
1998
  • 省管理型緑化システム Gウェイブ・エコム発売
  • ●屋上緑化事業会社(株)ゼフュルス設立
Gウェイブ・エコム
多機能型緑化システム FD-LP
屋上緑化イメージ2
2002
  • ●(株)ゼフュルスから田島緑化(株)へ社名変更
2004
2006
2008
  • セミインテンシブ型緑化システム FD-GCU発売
  • ●大手町・丸の内・有楽町地区屋上緑化アイデア提案競技にて「フローラルストリーム」最優秀賞受賞
2009  
Gウェイブ FD-L屋上緑化イメージ
Gウェイブ・エコムGウェイブ・エコムGウェイブ・エコム